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アメックスのスカイ・トラベラー、プレミアカードのメリット・デメリット

アメリカン・エクスプレス・スカイ・トラベラーカードを申込ました。

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もっと早めに申し込めば良かった、そんなクレジットカードです。
スカイ・トラベラーには通常のスカイ・トラベラー、プレミアカードの2種類あ、旅行者(出張者)向けのクレジットカードで特徴は何と言ってもポイント還元率。

スカイ・トラベラー・カードで対象航空会社の航空券、対象旅行会社の旅行商品をカードで支払いすると3倍ボーナス(100円で3ポイント)になります。スカイ・トラベラー・プレミアカードだと5倍ボーナス(1円で5ポイント)になります。1,000ポイントを1,000マイルに交換が可能。

さて、決済してポイントが貯まる航空会社は28社。(2017年6月現在)
嬉しいことにANAJALどちらの航空券を決済してもボーナスポイントが貰えます。ポイントが貯まる旅行会社は2社になります。

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航空券をスカイ・トラベラーカードで支払うと3%ポイントが加算されることになり、
ポイントは各航空会社のマイルに交換が可能。

飛行機に搭乗する機会が多ければ多いほどお得なカードになります。

そんなアメリカン・エクスプレス・スカイ・トラベラーカードのメリット・デメリット、スカイ・トラベラー・プレミアカードとの比較についてまとめてみました。

アメリカン・エクスプレス・スカイ・トラベラーカード、プレミアカードのメリット・デメリット

 

カードの概要

通常の還元率は100円で1ポイント。

対象となる航空会社の航空券を購入するとボーナスポイントが貰える。
スカイ・トラベラーカードだと100円で3ポイント、
スカイ・トラベラー・プレミアカードだと100円で5ポイントになります。

それぞれ1,000ポイント1,000マイルで15の航空会社のマイルに移行が可能。

年会費はスカイ・トラベラーカードは10,000円(税抜)、
スカイ・トラベラー・プレミアカードは35,000円(税抜)になります。

マイル移行に関してアメックスの『メンバーシップ・リワードプラス』に登録する必要がなく1:1の割合で15社のマイレージに移行が可能。

国内外の傷害保険、航空便遅延補償が付帯されています。
各種入会キャンペーン、紹介制度あり。

 

ボーナスポイントについて

スカイ・トラベラー・カード(プレミア含む)は買い物その他通常の決済だと100円で1ポイントになります。

但し、以下の場合にボーナスポイントが加算されます。
ボーナスポイントはスカイ・トラベラー・カードは100円で3ポイント、スカイ・トラベラー・プレミアカードは100円で5ポイントになります。

①航空会社28社から円建て(表示価格が円で決済が円)で対象航空会社のホームページ等でカードで購入する。
②旅行代理店2社から円建て(表示価格が円で決済が円)で対象商品を購入する。

対象の航空会社28社は以下の通り。
ANAJALどちらの航空券でもボーナスポイントが加算されるのが良いですね。
ちなみに2017年からはバニラエアも提携することになりました。

ANAJALアシアナ航空アリタリアーイタリア航空、ヴァージンアトランティック航空、エアタヒチヌイ、エールフランスエティハド航空エバー航空エミレーツ航空オーストリア航空、ガルーダインドネシア航空、カンタス航空キャセイパシフィック航空、KLMオランダ航空、シンガポール航空スイスインターナショナルエアラインズスカンジナビア航空、スタフライヤー、タイ国際航空大韓航空チャイナエアラインデルタ航空、フィリンピン航空、フィンランド航空、ブリティッシュエアウェイズ、ルフトハンザドイツ航空、バニラエア

対象となる旅行会社2社は以下の通り。

日本旅行(web上、店舗での購入も可。航空券、ツアー、ホテル、JR、バスチケット)、アップルワールド(アメックスの会員専用の旅行サイト)


尚、1年で貰えるポイントには限りがあります。詳細は以下の通り。

スカイ・トラベラー・カードのボーナスポイントは通常ポイントと合わせ60,000ポイント(200万円利用)が上限。

プレミアカードのボーナスポイントは通常ポイントと合わせ100,000ポイント(200万円利用)が上限。 

 

ポイントの特徴

詳細は以下の通り。

特徴は、有効期限は無し、無期限で利用可能な点。
例えばANAマイルだと有効期限は3年になります。スカイトラベラーのポイントだと期限がないので、ある程度貯まってから、使い道がはっきりしてからポイントを移行しマイルに交換するのも良いでしょう。


ポイントフリーダム(ポイントで支払う)

ポイントをカード代金に充当する場合は以下の通り。

航空会社、指定代理店だと1ポイント1円
ホテルや指定以外の代理店1ポイント0.8円
旅行以外の買い物等・・1ポイント0.5円

指定の航空会社、旅行代理店だと1ポイント1円で使えるのは有難いです。
決済したポイントを空の旅に使うことが可能です。


ポイントをマイルに移行

貯めたポイントを提携航空会社15社のマイルに移行することが可能。
尚、ANAへのポイント移行は年間別途5,400円(税込)必要、年間移行上限は80,000マイルまで。ANAだと年5,000円必要なのである程度貯まってから交換した方がベターだと思います。

移行対象となる航空会社は以下の通り。

アライアンス 航空会社
スターアライアンス ANAシンガポール航空スカンジナビア航空、タイ航空
ワンワールド

ブリティッシュエアウェイズ、キャセイパシフィック航空
フィンランド航空、カタール航空

スカイチーム デルタ航空チャイナエアラインエールフランス
アリタリアーイタリア航空
その他 エティハド航空エミレーツ航空
ヴァージンアトランティック航空

 

ポイントを移行できるアライアンスはまんべんなくありお勧めは以下になります。

先ずは、ブリティッシュエアウェイズ(以下BA)
JALと同じワンワールドに加盟してBAマイルを使ってJAL特典航空券を発券できます。

中でもJAL国内線がお得。
区間距離が650マイル以内だと4500マイル(Avios)で発券可能です。
例えば羽田発だと那覇以外の大体の区間は4500マイルAviosで発券可能。空きがあれば当日発券、ANAJALとは違い、家族以外の友人にも発券が可能です。
家族人数✖9,000Avios(往復分)あれば今週末空いたけどどこかに行こうか、と言うことも出来きて便利ですよ。

羽田発で主要な空港への必要マイル数については以下。

  JAL便    
空港 JAL通常 JALディスカウント BA
新千歳 7,500 6,000 4,500
青森 7,500 6,000 4,500
秋田 6,000 5,000 4,500
山形 6,000 5,000 4,500
名古屋 6,000 5,000 4,500
伊丹 6,000 5,000 4,500
広島 7,500 6,000 4,500
高松 7,500 6,000 4,500
福岡 7,500 6,000 4,500
鹿児島 7,500 6,000 4,500
那覇 7,500 6,000 7,500

 

次にシンガポール航空のクリスフライヤー。
シンガポール航空のマイルは貯めにくいのでボーナスポイントが加算され乗る毎にポイントが貯まるスカイ・トラベラー・カードは絶好だと思います。

またシンガポール航空は自社会員を優遇していて、例えば主力機材のA380、B777-300ERのビジネスクラス以上は他社マイレージに開放していません。例えば、同じアライアンスのANAマイルを使って発券は可能ですが発券の種類は限定されることになります。

私自身、シンガポール航空のマイルを使って特典航空券を発券しました。


年会費と入会ボーナス 

年会費と入会ボーナスは以下の通り。

 

スカイ・トラベラー・カード

年会費10,000円(税抜)、家族会員5,000円(税抜)

 

入会ボーナスが3,000ポイント(年会費支払い後に加算)
初めての旅で5,000ポイント(対象となる航空券、旅行商品を決済した場合)
継続ボーナス1,000ポイント

初年度の入会ボーナスは最高で8,000ポイントになります。

 

スカイ・トラベラープレミアカード

年会費35,000円(税抜)、家族会員17,500円(税抜)

入会ボーナスが5,000ポイント(年会費支払い後に加算)
初めての旅で10,000ポイント(対象となる航空券、旅行商品を決済した場合)
継続ボーナス5,000ポイント

初年度の入会ボーナスは最高で15,000ポイントになります。

 

トラベルサービス

スカイ・トラベラー・カードはカードに付帯されている各種特典があります。
先ずは空港サービスから。



空港ラウンジ

国内外の空港にはクレジットカード会社と提携しているラウンジがあり、提携しているクレジットカードを提示することで空港ラウンジを無料で利用することができます。
アメックス・スカイ・トラベラー・カードも提携していて国内外の空港ラウンジを利用することができます。

当日の搭乗券とクレジットカードを提示すれば無料での利用が可能。
同伴者1名も利用可能で、家族カードを1枚持てば計4名無料で利用することができます。

利用できる空港ラウンジは以下の空港にあります。

新千歳空港函館空港青森空港秋田空港仙台空港羽田空港、成田空港、新潟空港富山空港中部国際空港小松空港伊丹空港関西国際空港神戸空港岡山空港、広島空港、米子空港山口宇部空港高松空港松山空港徳島空港北九州空港福岡空港長崎空港、大分空港、熊本空港、鹿児島空港那覇空港、ホノルル国際空港、韓国仁川国際空港

こちらは函館空港の空港ラウンジ。
ソフトドリンクは無料、利用する人も少なくのんびりすることができました。
早く着いた場合は良いですね、30分くらいの休憩にはベストな場所です。

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空港ラウンジについてはこちらにまとめています、参考まで。

 

手荷物無料サービス

帰国時にカード会員1名に対し1個まで自宅まで無料で宅配することが可能。
対象となる空港は、成田空港、中部国際空港関西空港。(プレミアカードは羽田空港も利用可能)

 

傷害保険

続いて各種傷害保険のサービスについて。

クレジットカードの旅行保険は利用付帯(旅行代金をカードで支払った場合)と自動付帯(決済しなくてもOK)に分けられます。
スカイ・トラベラー・カードについては決済した国内外の渡航について傷害保険が適用されます。利用付帯ですね。尚、保険についてはカード本人に加えて、家族も補償される家族特約が付いています。

国内だと傷害死亡保険金が最高2,000万円、障害後遺障害保険金が最高2,000万円。

海外だと傷害死亡保険金が最高3,000万円、障害後遺障害保険金が最高3,000万円。疫病治療費用保険金、賠償責任保険金、携帯品損害保険金、救援者費用保険金が適用されます。

 

航空便遅延補償 

航空便遅延補償の保険が利用付帯として付いています。

航空便遅延補償とは航空便の遅延により臨時に出費した宿泊料金や食事代が補償されること。アメックススカイトラベラーで決済すると補償されるサービスです。尚、手荷物の到着遅延や紛失したことにより負担した衣類や生活必需品の購入費用も補償されます。詳細は以下の通り。

種類 補償額 補償の要件
乗継遅延費用 最高20,000円 航空便を乗り継ぐ予定が、乗り継ぎ地点までの到着便の遅延に
よって搭乗する予定だった航空便に搭乗することができず、
到着便の実際の到着時刻から4時間以内に代替便に搭乗することが
できなかった場合、宿泊料金や食事代を2万円を限度として補償される。
出航遅延、欠航、搭乗不能費用 最高20,000円 搭乗する予定だった航空便について、
出航予定時刻から4時間以上の出航遅延や航空便の欠航などで搭乗することができず、出航予定時刻から4時間以内に代替となる
航空便に搭乗できなかった場合、食事代を2万円を限度として補償される。
受託手荷物遅延 最高20,000円 航空便が目的地に到着してから6時間以内に、
身の回り品で搭乗時に航空会社が受託した手荷物が目的地に
運搬されなかったために、目的地において負担した衣類や
生活必需品の購入費用を2万円まで補償される。
受託手荷物紛失 最高40,000円 航空便が目的地に到着してから48時間以内に、
受託した手荷物が目的地に運搬されなかった場合、
手荷物は紛失したものとみなし、到着後96時間以内に
目的地において負担した衣類や生活必需品の購入費用を
4万円まで補償される。

例えば、4時間以上すると上限として2万円が補償されます。尚、申請するには実際に利用したサービスの領収書が必要となるので捨てずに大事に保管して、帰国後すぐに電話して請求してください。請求はそんなに難しくありません。領収書と遅延証明書(航空会社から貰う)を提出するだけで費用も2週間程度で振込されます。実際に利用しました、こちら参考まで。


グローバルホットライン

海外先で24時間日本語のサポートを受けることができます。
これは便利です。言葉の通じない海外で有り難いサービスです。

例えば以下。海外で困ったことはありませんか?

パスポートの紛失・盗難
クレジットカードの紛失・盗難
病院・医師・弁護士の紹介
航空券の予約・発券、ホテルの予約・確認
レストランの予約・確認・取消
日本大使館・領事館の案内
現地ツアーの案内・予約・取消
レンタカーの案内・予約・取消
簡単な通訳サービス
緊急メッセージの伝言サービス

24時間日本語で行ってくれるサービスです。

 

ショッピングプロテクション

スカイ・トラベラー・カード(プレミア)にて商品購入し偶然の事故について90日以内であれば200万円まで補償されます。プレミアカードの場合は年500万円まで。

 

スカイ・トラベラー・カードとプレミアカードとの違い

 一番の違いはポイント還元率です。
スカイ・トラベラー・カードが3%、プレミアカードが5%になります。

その他、プレミアカードだと以下のサービスがあります。
国内外の旅行傷害保険が最高5,000万に引き上げになる。
プレミアムにはリターンプロテクション(商品購入後90日以内ならアメックスが補償してくれる)、キャンセルプロテクション(サービスのキャンセル料の補償、1,000円か商品の10%のどちらか)、オーバーシーズ・アシスト(緊急時の救急車の派遣、医師の派遣等)があり。

次に年会費、ポイント還元について比較してみました。*2017/6現在

  スカイトラベラー プレミア
年会費(税抜) 10,000円 35,000円
通常ポイント 1% 1%
対象商品利用時のボーナス 3% 5%
国内旅行傷害保険 最高1000万 最高5000万
海外旅行傷害保険 最高2000万 最高5000万
航空便遅延補償
空港ラウンジ利用
ショッピングプロテクション 最高200万 最高500万
初年度最高ボーナス 8,000ポイント 15,000ポイント
継続ボーナス 1,000ポイント 5,000ポイント



ポイント加算が5%となり2017年6月現在、最高の還元率となっています。
初年度はボーナスポイントを合わせるとペイすると思いまが問題は2年目以降でしょうか。

次に1.5%還元のカードとの比較をしてみました。
こうして見ると5%のプレミアカードの威力は凄いです。但し、年会費が35,000円と高額なのがネック。1ポイントを1マイルに交換するとしてマイル単価2円で計算すると、50万以上の決済ならプレミアカード、それ以下ならスカイ・トラベラー・カードが良いのではと思います。

決済(円) 還元1.5%のカード スカイトラベラー スカイトラベラー・プレミア
50,000 750 1,500 2,500
100,000 1,500 3,000 5,000
150,000 2,250 4,500 7,500
200,000 3,000 6,000 10,000
250,000 3,750 7,500 12,500
300,000 4,500 9,000 15,000
350,000 5,250 10,500 17,500
400,000 6,000 12,000 20,000
450,000 6,750 13,500 22,500
500,000 7,500 15,000 25,000
750,000 11,250 22,500 37,500
1,000,000 15,000 30,000 50,000

 

アメックス・ゴールドとの違い

アメックス・ゴールドとスカイ・トラベラー・カード(プレミア)を比較すると付帯サービスとしてはアメックス・ゴールドが高く、還元率はスカイ・トラベラー・カード(プレミア)になります。

加えて、アメックスのポイントは2017年4月1日よりANA以外での交換については1:0.8の割合に改悪になることになりました。(*リワードプラスに登録の場合)

スカイ・トラベラー・カード(プレミア)のポイントは1:1とそのままなので、この点が大きな違いになります。またアメックスはマイル移行に関してメンバーシップ・リワードプラスに登録することで、ポイント移行率がアップしますが、スカイ・トラベラー・カード(プレミア)はメンバーシップ・リワードプラスに登録する必要がなく、1:1の割合でポイントをマイルに移行することが可能になります。

リワードプラス

通常だとポイントは2:1でマイレージに移行ができます。
年会費3,240円のリワードプラスに入れば1:1の交換が可能です。年会費は交換する年だけ発生するのである程度貯めてからの交換がおすすめです。

 

まとめ

スカイ・トラベラーカードは旅行者(出張者)向けのカードです。
対象となる航空券や旅行商品、JR切符(日本旅行で購入時)を購入するとスカイ・トラベラーカードなら3%ポイントが加算、プレミアカードなら5%加算されます。

還元率で言えばANAJCBプラチナ、ダイナースプレミアだと4%を超えるカードもありますが、年会費が総じて高く年会費が10,000円で3%になるスカイ・トラベラーカードはお得だと言えると思います。

スカイ・トラベラーカードはアメックスカード、SPGその他アメックスカードと重複して保有することも可能。飛行機の利用が少ない場合はあまりメリットはありませんが、出張や趣味で飛行機を利用する機会が多い、或いは日本旅行でJR切符を購入する、と言う場合はにはメリットが多いクレジットカードです。

現在、入会キャンペーンを実施中。詳細は以下の通り。

  スカイトラベラー スカイトラベラー・プレミア
年会費(税抜) 10,000円 35,000円
初年度最高ボーナス 8,000ポイント 15,000ポイント
合計 8,000ポイント 15,000ポイント
継続ボーナス 1,000ポイント 5,000ポイント

入会キャンペーンと合わせると初年度の年会費はペイできると思いますし、
飛行機やJRの利用が多い場合には魅力あるカードとなっています。

どこのポイントサイトを経由するのがお得かについて現状は2,000円の案件が出ています。こちら参考まで。

「スカイトラベラー」は、どこのポイントサイトを経由するとお得? - 案件比較検索 / どこ得?


私から2つのカードの紹介も可能なのでこちらから気軽に問い合わせください。
ホテルのクレジットカードならSPGも人気。紹介者経由だと通常10,000スターポイントのところ最大17,000スターポイントがもらえます。*2017年6月30日申し込み分まで。こちらも紹介可能なので、気軽に問い合わせてください。

SPGアメックスの特典・メリットをまとめてみました - しーずざでい SFC修行とかマイルとか

さて、私はプレミアカードではなくスカイ・トラベラー・カードを申込しました。
2017年以降、どのくらい飛行機に乗るか未定だったのと年会費が安いことが理由です。一方、飛行機に乗る回数が多いということであれば還元率5%のスカイ・トラベラー・プレミアカードが魅力だと思います。プレミアカードの還元率5%は2017年6月現在、日本で最高の還元率を誇るカードになります。

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