2021年最新のANAマイルの貯め方、使い方まとめ。

【条件改定】Pontaポイントは最強か。おすすめ使い道はこの2つ!

Pontaポイントのおすすめ使い道は2つ。

先ずはJALマイル交換。恒例のレートアップキャンペーンがスタートしました。貯めたポイントを60%の交換率で移行可。マイラー向けのキャンペーンでもあります。

そして、ふるさと納税。年末が近づきポイントサイトでの還元が上がってきました。枠が残っている人はぜひぜひ!

*12月1日からPonta⇒au Payマーケットの上限が10,000ポイント⇒4,000ポイントに変更になります。予定していた方は早めに交換してください!

PontaポイントをJALマイル移行で20%増量キャンペーン。12月31日まで。

恒例となったPontaポイントからJALマイルへの移行。

https://www.jal.co.jp/jp/ja/121campaign/2021/ponta_mile/index.html

 

キャンペーンの詳細は以下の通り。

  • PontaポイントからJALマイルは通常50%のところ20%ボーナスの追加。
  • 例えば、100Pontaが通常50マイル、ボーナスが10マイルで計60マイルに。
  • 2021年11月1日から12月31日までに交換したPontaポイントが対象。
  • ボーナスマイルは2022年1月末に積算される。
  • JAL×Ponta会員、またはJMBローソンPonta会員。

 

コロナが終息すればいよいよ国際線となりますが、私も2022年は乗れると信じマイルを貯めています。貯めたポイントは陸マイラーならマイル移行がおすすめです。

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Pontaポイントを50%増量しふるさと納税。

Pontaポイントはau Payマーケット限定ポイントを50%増量ができますが9月より、上限が1万ポイントになったので使いやすくなりました。最大10,000ポイントが15,000ポイントに。

 

増量したポイントをふるさと納税に使う。最強です。ちなみに増量の期間が終わればリセットされ再度1万ポイントまで増量できます。

  • 期間:11月1日から12月1日9時59分
  • 交換レート:Pontaポイント100⇒Ponta150(au Payマーケット限定ポイント)
  • 交換ポイント数:100ポイントごと。
  • 10,000ポイントに達するまで何度でも交換可能。
  • ポイント有効期限:30日後

 

au Pay アプリから交換可能なのでぜひ確認ください。

50%増やしたポイントを何に使うのが良いか、、、

この時期ならやはり、ふるさと納税でしょう。

10,000ポイントを15,000ポイントに増やしてふるさと納税に使う。ん、これ良いの?(笑)

au Payマーケットでのふるさと納税はさらにPontaポイント1%還元ですし、モッピーを通せばさらに8%還元ポイントサイトでの還元も追い込み時期に近づき盛り上がってきました。

 

のりさん

もちろん、au Payマーケットで日常品を買っても良し。その場合、他社サイトと値段比較は忘れずにやりましょう。

 

ここで改定。上限1万ポイントは2ヶ月で終了しました、、、残念。またやってくれると良いですね!まだの方はこの機会にぜひ!

まとめ

50%増量の上限が1万ポイントになりPontaポイント利用が盛り上がっています。加えて、JALマイルへのレートアップ。陸マイラーなら迷いますね(笑)

Pontaポイントはau Pay利用や各種ポイント移行で貯められます。例えば、こんな感じ。

  • ドットマネー1⇒Ponta1(土日を除く3営業日)
  • Gポイント1⇒Ponta1(交換日の4日後)
  • モッピー1⇒Ponta1(リアルタイム。3,000ポイント以上で手数料無料)
  • ポイントインカム10⇒Ponta1(リアルタイム)
  • ポイントタウン20⇒Ponta1(交換日の3日後)
  • 永久不滅ポイント4.5⇒Ponta1(交換月の翌月末まで)

 

リアルタイムで交換できるモッピーやポイントインカムはおすすめです。上限が1万ポイントなら全力で移行したいところ。JALマイルも捨てがたいですが、、、

とりあえずふるさと納税には注目しましょう。詳しくはこちらを参考にしてください。

au PAYのふるさと納税が強烈。Pontaポイントを50%増量し利用可能!

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