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住信SBIネット銀行(以下住信)が発行するプラチナデビットカードで年会費相当額がキャッシュバックされるキャンペーンが半年ぶりに復活。プライオリティパスが年3回無料で利用できる、旅行傷害保険付き、モバイル端末保険付きが特徴。年会費11,000円かかるけど普通に継続しても良いんじゃない?と思うレベル。今なら条件達成で実質初年度無料、先着10,000人限定です。
目次
住信SBIネット銀行のプラチナデビットカードを新規発行 or 切替してApple PayまたはGoogle Payを5万円以上利用すると年会費分がキャッシュバック。2026年6月1日~7月31日までの利用が対象。

住信発行のデビットカードは2種類あり、ノーマルは年会費無料、プラチナは年会費11,000円です。キャンペーンでこの金額が条件達成でキャッシュバックされ実質無料になります。

プラチナのメリットとして旅行傷害保険やモバイル端末保険が附帯されている点が大きな特徴。海外旅行は航空機遅延補償も自動付帯。(国内遅延は利用付帯)モバイル端末保険は年最大10万円が払われる強すぎる内容です。スマホはもちろん、タブレット端末、モバイルゲーム機、ノートパソコン、スマートウォッチも対象です。https://www.netbk.co.jp/contents/lineup/debitcard/mastercard-platinum-insurance/

プライオリティパスは年3回利用できる。カードは送られて来ないので注意しましょう。航空券とプラチナデビットカードを提示し利用できます。https://www.netbk.co.jp/contents/lineup/debitcard/mastercard-platinum-service/

と、旅行者に強い味方のプラチナデビットカードのキャンペーンは7月31日までと長いのが嬉しい。https://www.netbk.co.jp/contents/company/press/2026/0601_005794.html
- 2026年6月1日~7月31日までの新規発行 or 切替が対象。
- 2026年6月1日~9月30日までの利用が対象。
- 期間中にApple PayまたはGoogle Payに設定し合計50,000円(税込)以上利用すると、年会費相当の11,000円をキャッシュバック(2025年10月末を予定)
- 対象支店はイチゴ支店、ブドウ支店、ミカン支店、レモン支店、リンゴ支店、バナナ支店、メロン支店、キウイ支店、ツツジ支店、イルカ支店、クジラ支店
住信のデビットカードなのでネットバンクを持っている人が対象です。利用方法は申し込んでApple PayまたはGoogle Payを設定して期間中に5万円以上使う。簡単です。

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まとめ
住信のプラチナデビットカードは特典の強さから年会費を払ってでも維持したいカードなので、年会費分がキャッシュバックされるのは嬉しい。特徴は以下。
- 1年に3回プライオリティが無料で使える
- 旅行傷害保険付き。海外は航空機遅延補償も自動付帯。
- モバイル端末保険は年最大10万円が払われる
プライオリティパス持ってない人はもちろん、アメックス等のプライオリティパスを発行している人は2枚目のプライオリティパスとして(レストランが利用できる)発行するのもあり。
しーずざでい SFC修行とかマイルとか

こんにちは。住信SBI銀行口座を昔から持ってる人も対象何でしょうか? おわかりでしょうか?
こんにちは。該当の支店を持っている場合は対象です。
キャンペーンページを確認してみてください!