JALマイルを貯める。移行率は80%!

トラリピでJALのマイルをためる!最大5,500マイルもらえるキャンペーン中

*この記事はプロモーションを含みます。

トラリピとはマネースクエアが提供しているFX自動売買シリーズ『トラップリピートイフダン』の略です。相場を見る時間がないけどFXで資金を運用したい、自信がないけどFXにトライしたい、中長期に運用したい人向けのサービスで2026年2月、JALとの提携によりJALのマイルがたまるようになりました。加えて、新規口座開設キャンペーン中で最大5,500マイルがたまるのは嬉しい。私も運用開始しました!

トラリピ(FX自動売買のサービス)でJALのマイルをためる。現在新規口座開設で最大5,500マイルもらえるキャンペーン中(2026年5月1日~2026年7月31日)

トラリピは簡単に言えばFX自動売買のサービスです。イメージとしては、値動きに対し予め範囲を決め、その範囲の中で自動で売り買いを繰り返す感じです。トラリピのメリットは、①相場に張り付く必要が無い、②レンジ相場に強い、③感情に左右されにくい、がありデメリットとしては急な為替変動に弱い(資金管理に注意する必要あり)があります。トラリピは忙しい人、中長期で運用したい、感情的な取引を減らしたい人向けのサービスです。https://pr.m2j.co.jp/lp/trrpstart2605?p=fx_fin_nori

さて、2026年2月2日よりトラリピ運用に対しJALのマイルがたまるようになりました。事前にJMBお得意様番号を登録する必要があります。

どのくらいJALのマイルはたまる?

それはトラリピのステータスによって変わります。ステータスはシングルスター、ダブルスター、トリプルスターの3つありスタート時点でのおすすめは預託証拠金100万円以上のダブルスターです。ダブルスターだと毎日マイル(対象のトラリピでたまる)が5マイル取引マイルが取引量×2マイルで取引マイルはJALカード保有の場合は2倍になります。日々の毎日マイル、取引マイルは2~3日後に積算されます。

預託証拠金100万円でJALのマイルがたまるイメージとしては毎日マイルが1,825マイル、取引マイルが1,888マイル、JALカード保有の場合は+ボーナス1,888マイルで合計5,601マイルです。JALのマイルを貯める方法はいくつもありますが選択肢の一つになりそうです。

※2025年4月2日~2026年3月31日のバックテスト結果に基づき算出
※表示している結果は、取引の一例であり、相場変動の状況や設定によって、実際にたまるマイル数は変動します。

さて、現在新規口座開設で最大5,500マイルもらえるキャンペーン中(2026年5月1日~2026年7月31日)です。JMBお得意様番号登録で200マイル、証拠金100万円以上で毎日マイルを30日ためる+2つ以上の通貨ペアでトラリピを注文しそれぞれ10回以上の成立で5,300マイルの計5,500マイルです。条件は口座開設完了日~3か月後の末日までに達成する必要があり条件達成の翌月末までに積算予定です。加えて、条件達成者の中から抽選で毎月10名に『どこかにマイル』クーポンもプレゼントされます。

私も中長期運用を目的として証拠金100万入れて始めてみました。ステータスはダブルスターになり、毎日マイル(対象のトラリピでたまる)が5マイル取引マイルが取引量×2マイル(取引マイルはJALカード保有につき2倍)になります。

 

注意点としては『毎日マイル』は全ての通貨ペアで対象ではありません。EUR/GBP、NOK/SEK、USD/SGD、AUD/NZDの4通貨ペアが対象です。私はEUR/GBP(ユーロポンド)を選択しました。比較的落ち着いた値動きでレンジでの動きが多いので選びました。アプリやブラウザの【トラリピのはじめかた】から通貨ペアを選択できます。

まとめ

FXは個人的に10年以上経験があるけど(勝ったり負けたり)最近は短期専門でたまにドル円でやる程度なので、中長期運用のため、加えてJALのマイルがためるということで初めての自動売買をトライすることにしました。「トラリピ」は、SBIグループの一員でありJALの関連会社でもあるマネースクエアが提供する外貨取引の自動運用サービスです。1~2年運用してみて成績、マイルのたまり具合を都度報告していきますね!https://pr.m2j.co.jp/lp/trrpstart2605?p=fx_fin_nori

【サービスについての注意事項】

・取引開始にあたっては契約締結前書面をよくお読みになり、リスク・取引等の内容をご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願いいたします。

・当社の店頭外国為替証拠金取引および店頭CFD取引は、元本および収益が保証されているものではありません。また、取引総代金に比較して少額の資金で取引を行うため、取引の対象となる金融商品の価格変動により、多額の利益となることもありますが、お客様が差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれもあります。また、各金融市場の閉鎖等、不可抗力と認められる事由により店頭外国為替証拠金取引および店頭CFD取引が不能となるおそれがあります。

・店頭外国為替証拠金取引、店頭CFD取引における取引手数料は無料です。

・当社が提示するレートには、買値と売値に差(スプレッド)があります。流動性が低くなる場合や、天変地異または戦争等による相場の急激な変動が生じた場合、スプレッドが広がることがあります。

・店頭外国為替証拠金取引に必要な証拠金額は、個人のお客様の場合、取引総代金の4%以上です。法人のお客様の場合、取引総代金に、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの証拠金率(為替リスク想定比率)を基に当社が算出した証拠金率を乗じた金額となります。為替リスク想定比率は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。なお、証拠金率(為替リスク想定比率)は変動いたします。店頭CFD取引に必要な証拠金額は、取引総代金の10%です。

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